理想の未来を引き寄せ、なりたい自分になるノート術「超変革ノート」
メンタル超変革コーチ・松尾英和です。
毎日、いろんなクライアントさんの
心の課題
仕事の課題
人間関係の課題
の相談を聴かせていただきます。
その度に
人の強さであったり
人生に向き合う勇気であったり
人と人を結ぶ愛であったり
たくさんのことを、教えていただいています。
超変革ノートでもお伝えしているように
人は、自分の人生を生きる主人公です。
どんな人生の主人公なのか?
どんな人生を生きたいと思っているのか?
これから、どんな成長がありそうなのか?
などに、強い興味関心を持って話を聴きます。
あなたにも、なかったでしょうか?
人生の転機と言えるようなことが。
僕にも、いっぱいありました。
心身ボロボロで仕事を辞めた
「自分を助けるため」に心理学を学び始めた
独立を目指しコーチングを学ぶために東京に引っ越した
などなど、たくさん、あります。
今、こうやって振り返ってみると
閉塞感であったり、どうしていいかわからなかったり
悩んで、立ち止まって、の繰り返しできたのかなあ、と思っています。
チャンスにフォーカスを向けてみる

ウィストン・チャーチルの言葉に、こんな素晴らしいものが、あります。
悲観論者はあらゆるチャンスに困難を見出す。
楽観論者はあらゆる困難にチャンスを見出す。
生き方、ということになるのでしょうが
僕は、随分前者的な生き方をしてきたような気がします(苦笑)
つまり、振り返ると、チャンスばかりの人生だったにも関わらず
そのチャンスに気づかずに、困難や課題から向き合うことを恐れていたように思うんです。
チャーチルの言葉にあるように
大切にしたいことは
フォーカス
する力。
つまり
困難の中に、チャンスを
チャンスの中には、さらなるチャンスを見出す力を持ちたいと思うのです。
そうです。
チャンスは、いつでも足元に転がっていて、見つけられることを、待っているはず。
今、ここにチャンスを見出していきましょう!
今週末には
のイベントがあります。
平成の30年=あなたの30年を振り返りながら
新しい令和の時代を一緒に迎えましょう!
