「夢はなんですか?」と聞かれたら、なんと答えますか?

理想の未来を引き寄せ、なりたい自分になるノート術「超変革ノート」

メンタル超変革コーチ・松尾英和です。

 

先週の東京出張。

前回記事

では、セミナーのレポートをしていたのですが

夜には、超変革ノート・実践コミュニティのメンバーの方々との懇親会でした。

 

会場は

居酒屋てっぺん渋谷・男道場

 

乾杯用の特大夢ビール

サイズがわかりにくいけど、1リットルくらいあるらしいです(笑)

 

「特大夢ビール」の名に違わず?

飲めば飲むほど、夢を語りたくなってしまう

魔法のビールでした(笑)

 

あ、ハイボールも大きいのが、ありました(笑)

 

お皿には

「情熱を贈ります」

の文字

 

店内は

サプライズのイベントが、突然始まったり

壁面には「予祝」といって

未来ありたい姿を「予めお祝いしたり」

というイベントも目白押しでした。

 

明確さは力

そして、お店で働いているスタッフさんと会話して、驚いたことが、あります。

それが

「夢はなんですか?」と聞いたときに

明確に答えが返ってくることでした。

 

例えば

「どこそこにお店を開く」とか

「そのお店はどんな店で」とか

「そのお店に誰が来ていて」とか

明確に答えが返ってくるのです。

 

これには、驚くと共に感動しました!

 

というのは、ほとんどの人にとって

「夢は何?」という質問をしても

「うーん」と考え込んでしまうことが、ほとんど、でしょう。

 

それがいい悪い、というお話なのではなく

てっぺんのスタッフさんにとっては

その夢について、いつもいつも考えて、イメージして、そのための行動をする

ということが、習慣になっておられるのです。

 

なぜ、毎日ノートに書くことが大切なのか?

超変革ノートでも「毎日、ありたい自分の姿を書こう」

ということをお伝えしています。

 

なぜ、毎日、書いて、行動することが大切なのか、というと同じで

「ありたい自分の姿について毎日考えて、書き出して、言葉にして、その自分として行動する」
が習慣になっていけば、思考も、言動も、行動も、変わっていくからです。

 

望む姿が明確であれば、あるほど、行動できます。

行動は、習慣になります。

習慣が、結果をつくる、つまり、人生を変えます。

 

最初から「カンペキ」を求めない

ここで、よくぶつかるカベは、カンペキ主義です。

最初から、パーフェクトで、自分も周りも100%納得するような夢を求めてしまうこと。

 

小さい夢でも、いいじゃないですか。

また、人からどう思われても、いいじゃないですか。

 

✅好きな人とデートする

✅家族で旅行に行く

✅やりたい仕事をやる

 

自分の望むことを書き出して、そして、少しずつ明確にしながら

現実に落とし込んでいきましょう!

 

あなたの夢はなんですか?
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