「時間がないから、できない」と悩むあなたへ

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はじめて読んでくださる方は
「超変革ノート」をササッと理解
するために、まずこの記事

1分でわかる「超変革ノート」

からお読みくださいませ^^
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理想の未来と自分を引き寄せるノート術「超変革ノート」

 

メンタル超変革コーチ・松尾英和です。

 

 

今日は、僕の好きな書籍

 

 

 

 

でも出てくる「木こりの話」をご紹介します。

※少しアレンジしてます

 

 

ある森で、のこぎりで木を切っている男が、いました。

 

しかし、随分、苦しそうに木を切っています。

 

その男に話しかけてみることにしました。

 

「随分と、大変そうですね」

 

男「ええ、そうなんです。かれこれ五時間も」

 

 

「のこぎりの刃を研がれたらいいんじゃないですか?」

 

男「いえ、そんなヒマは、ありませんよ」

 

男は、そう言って、汗を拭いながら

また木を切るのでした。

 

 

こんな話です。

 

 

関西のノリで言うと

 

「刃を研がんかい!」

 

ってツッコミを入れる話ですね(笑)

 

 

このお話に出てくる木こりは

 

「時間ができたら、刃を研ごう」

 

と考えているわけですね。

 

 

よく、人の口から出てくるセリフ

 

「時間がない」

 

「時間ができたら、やる」

 

 

これは、本当にそうかもしれませんが

 

ほとんどの場合は、先延ばししているパターン

ではないでしょうか。

 

 

時間ができたら、本を読もう

 

時間ができたら、運動をしよう

 

時間ができたら、勉強をしよう

 

 

などなど。

 

 

逆に言うと、こうも考えられます。

 

 

本を読まないから、時間ができない。

 

運動をしないから、時間ができない。

 

勉強をしないから、時間ができない。

 

 

そして

 

大切なことは

 

時間があろうが、なかろうが

 

「それ、本当にやりたいの?」

 

ということです。

 

 

本当にやりたいことであれば

 

与えられた時間の中で

 

「やろう」

 

とするでしょう。

 

 

そして、超変革ノートで書いていただくように

 

「本当は、どんな自分として生きたいの?」

 

ということが大切です。

 

 

本来の自分=人生の主人公

 

と仮定したときに

 

人生の主人公だったら、どんな選択をするだろう?

 

と考えてみるのです。

 

 

もしかしたら

本当にやりたいことの先延ばしは

ふさわしくないかもしれませんし

 

そもそも、人生の主人公として

あなたは、やらなくいいことを

今、やっているかもしれません。

 

 

だからこそ、あなたが、まず決めるべきことは

 

どんな自分として生きたいか?

 

この人生を、どんな主人公として生きたいか?

 

を決めることです。

 

 

これが、超変革ノートに書く

 

セルフイメージ

 

です。

 

 

先ほどの木こりの例で言うと

 

超変革ノートを書く

ということは、日々、刃を研いでいくことです。

 

 

たった3分で、いいです。

 

刃を研ぐ時間を取れば

その分、木を切る作業が快適になります。

 

刃を研ぐ時間を取らなければ

その分、木を切る作業が苦痛になります。

 

 

もちろん、刃を研ぐ作業は

超変革ノートを書く以外にもあるでしょうから

その作業を優先する、というのも、アリですよね^^

 

 

刃を研ぐ or 研がない

 

 

あなたは、どちらを選択するでしょうか?

 

 

 

 

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