「1対1コーチング」だけで
この先も、本当にやっていけますか?

 

プロコーチとして活動し
すでにクライアントがいる。

それでも、こんな感覚を抱いたことはありませんか?

✅継続コーチングを卒業されたクライアントさんも、応援したい

✅コーチングを受けてくださったクライアントさん同士、ご縁がつながる場を創りたい

✅頑張っているのに、積み上がっている感じがしない

✅コーチング以外の「ティーチング」も効率的にしたい

✅一対一のコーチングセッション以外にも、事業の柱が欲しい

もし、少しでも「ある」と感じたなら、ぜひ、この先を読み進めてください。

 

このまま続けた未来は?

1対1コーチングは、とても尊い仕事です。

ただ同時に、構造的な弱さも抱えています。

  • 1人ずつしか価値提供できない

  • 契約が終わると、疎遠になってしまう

  • 常に「次の1名」を追い続ける状態になる

たとえば、この状態が続いた3年後。

最悪の場合、
クライアント獲得に右往左往し、
コーチを続けたくても続けられない。

そんな未来も、
決して大げさではありません。

 

コミュニティを創って、豊かに貢献する

そこで、一つの選択肢として考えてほしいのが
「コミュニティ」という形です。

コミュニティは

  • クライアント同士がつながる

  • 学びと実践が循環する

  • コーチ一人に負荷が集中しない

という、1対1の限界を超える構造を持っています。

ただし。

ほとんどのコーチの方が、ここでつまずきます。

なぜ、ほとんどのコーチは、コミュニティを続けられないのか?

  • 形だけ作って、盛り上がらない

  • 発信や運営が義務になり、疲弊する

  • 「何のための場か」が曖昧なまま始めてしまう

結果、途中でやめてしまう。

実は、
コミュニティは
「作り方」よりも
「育て方の設計&マインド」が9割です。

「でも、それって一部の人だけでしょ?」

あなたは、そう思われたかも、しれません。

しかし、僕を見ていただけると、おわかりいただけるように(笑)

特別な才能があった、わけでは、ありません。

僕は、1対1コーチングだけで活動した後
オンラインサロンという形で
コミュニティを立ち上げました。

試行錯誤を重ねながら
気づけば6年。

2026年2月で
6周年を迎えました。

うまくいくことばかりではなく
むしろ、試行錯誤の時期の方が、長いです。

だからこそ
「なぜ続かないのか」
「どこでズレるのか」
を、実体験としてお伝えできます。

 

ぜひ、あなたのお力にならせてください

今回、6周年の感謝企画として
プロコーチ向けに
無料個別相談会を実施します。

この相談会でお渡しするのは
ノウハウだけ、ではありません。

あなたにとって

  • コミュニティは必要か?

  • 作るなら、どんな形が合うのか?

  • いまの活動と、どうつながるのか?

を一緒に整理し
「やってみたい!」と言える状態まで
持っていく時間です。

もちろん、僕の体験談(失敗談)も、こっそり、お伝えします!

こんな方に来ていただきたいです

✅すでにクライアントが1名以上いる方

✅1対1のセッション以外の可能性を考え始めている方

✅クライアントとの関係を、もっと育てたい方

✅表面的なノウハウではなく、本質を知りたい方

✅「これから、どうやっていこう?」という不安が解消する

 

この相談会で、あなたが「手に入れる」こと

✅自分にとって、コミュニティが“必要か不要か”が明確になる

✅もし作るなら
・誰を
・どんな関係性で
・どう育てるのか
の設計図が見える

✅コミュニティづくりための「今日からできる一歩」が見つかる

【無料個別相談会】プロコーチのための「コミュニティの育み方」

定員:限定3名

価格:無料

日時:下記お申し込みフォームより、ご希望の日時をご予約ください

実施方法:オンライン(ZOOM)

 

 

最後に・・・「なぜ、僕がコミュニティを運営しているのか?」

起業当初。

つまり「一対一のコーチング」オンリーで、やっていた頃から

こうしたコミュニティ運営を、夢に見ていました。

 

コーチングをやっていると

「とても大切な原則」が、いくつか、出てきます。

そして、それは、どのクライアントさんにも共通するもの、です。

 

だからこそ「一対一の垣根」を超えて

大切なことを、共有したい。

そして、その仲間たちがつながる世界が、見たい。

 

そう思って、やってきました。

こんな想いに、共感してくださるあなたと出会えたら、嬉しいです。

 

松尾英和プロフィール

ライフコーチ/メンタルコーチ
1976年/島根県出身。
IT営業会社勤務時に、心身の不調で退職。
退職後から、心理カウンセリング、コーチングを学ぶ。
コールセンターでのマネージャー職を経て、2012年にプロコーチとして独立。
2016年には母校である「プロコーチ養成スクール」の1500人の卒業生の中から4人のトレーナーの一人として、選抜をされる。
個人コーチングのクライアントは経営者、起業家、会社員、アスリート、アーティスト、学生まで多岐に渡る。
2016年よりコーチングをメソッド化した「超変革ノート」を制作。
2020年には、コロナ禍において、100人への無料コーチングのギフト企画を35日間に渡り実施。
2017、2019、2022、2023、2024年には、沖縄サミット会場で開催される「しつもんカンファレンス」に質問家(ファシリテーター)として登壇。

 

 

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